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不思議な家
不思議な家 その始まり
| これは平成22年5月にお引き渡しした、枚方市O様邸のお話です。 |
| こちらの家は本当に不思議な家で、 「そこに住むだけで健康になれる家」なのです。 お施主様の職業は健康に関するあらゆる指導やをなさっている先生で、この家でも指導を色々な指導をなさっています。ご相談に訪れる方たちは、小さなお子様を連れてくるお母様、お年寄り、病院でさじを投げられた患者様、中にはオリンピック強化選手も来られています。毎日多くの健康に関して悩みを持つお客様が訪れる家なので、訪問されるすべての人を癒したいと言うお施主様の熱い希望で実現した建物なのです |
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| 枚方公園駅です | 駅前から淀川の河川公園に向かって 歩いて1分のところです。 |
| お客様からの注文は | |
| 1・エネルギーの高い木材を使ってほしい | |
| 2・基礎コンクリートに生体エネルギー応用「力丸・リキマル」を配合してほしい | |
| 3・工事に使う水は、水誘導翻訳装置「きわみ」を通した水を使ってほしい | |
| 4・工事に利用する電気は電気翻訳装置「さとり」を通した電気で工事してほしい | |
| 5・工事に関わる人には良いエネルギーを持った人に携わってほしい | |
まず指定されたのは、宮崎県にある木材協同組合のウッドエナジーさん。 宮崎の特産品である飫肥杉の集成材・乾燥材の生産している組合さんで、生産に必要なエネルギー(電気・熱)は自社内で出来る限り調達している素晴らしい木材屋さんです。 材料は油分が多く腐りにくい飫肥杉で、江戸時代には主として船を造る弁甲材として利用されたいた材料です。お客様によると飫肥杉の育つエリアは波動が非常に高いらしく、今回のテーマに最適ということです。その上、生産する際にバイオマスエネルギーをうまく利用した火力電力を使用しているので、一般の電気を利用して加工したものよりは良い波動が出ているということで、希望されました。 そして水の持っている情報を書き換えて、よい水にするという、水誘導翻訳装置「きわみ」、同じく電気の持つ情報を書き換える電気翻訳装置「さとり」は生体エネルギー研究所で手に入ります。ということで、連絡先を教えていただきました。 このような取り組みをしている建設会社はなかなかないということで、お施主様も3年間悩み続けたそうですが、施工能力に定評のある当社にご相談いただきました。 担当者としても頭の中は?でしたが、お施主様が何の根拠もないものにお金を払うはずもないと思い、お施主様を信じて、打ち合わせは進んでいきました。 | |






